1881年、イッタラは、スウェーデンのガラス職にピーター・マグナス・アブラハムッソンにより創業されました。

イッタラは「永続性のある日々のデザイン」と言う言葉をモットーにしています。そして、日々の生活で使用するテーブルウェアを豊かにし、大切なものへの変化させます。

イッタラは、人体や環境に有害な鉛を一切使いません。その背景にあるのは、北欧の自然を愛する精神です。